2021-04

非物質ガイドとの探索〈3〉豊かさへの広い視野を開く - 2020.05.17 Sun


単行本(ソフトカバー): 275ページ
出版社: ヒカルランド
ISBN-10: 4864713472
発売日: 2016/2/24

284.png 目次

8 七福との対話「スペースマッチョ」編
9 七福との対話「ルリー」編
10 お馴染みガイド「ジューン」の語るトータルセルフ七福の役割


284.png 意識は軸移動をする

「今の君の意識は、今自分がいることろに固定されていると思い込んでいる。
しかし実際には、今同時にいくつもの自分というものが思考や子t同をして変化を起こしている。
何かの拍子で意識の周波数を変える出来事が起こると、
今の縦軸から出て横の縦軸への道ができていく。


アミダくじで最初に縦の線だけを書いておいてあとから横に線を入れていくのと同じようなもので、
並行している世界とのつながりを必要に応じて体験しているのが、今の君の状態なのだ」


284.png 平行世界で自分同士がつながる

「つまり今の君である「A」と横にいる「B」の君がいて、そのまた横に「C」の君がいるわけだ。
普段、その「A」「B」「C」は交わることなく並行世界に存在している。
しかし、君が周波数を変えてしまうような何らかの出来事を経験したときに、
この並行世界から横軸が伸びてつながることがある」

「すると「A」と「B」の平行世界がそこでつながり、
情報の交換が行われる。さらには平行線自体を乗り越える場合もある」

今の自分というものは、いくつもの並行世界の中にある1個のビー玉みたいなものだ。
いく筋にも掘られた溝のどれか一つに沿って転がっているのだが、ある衝撃が加わることで
隣の溝にビー玉が移行してしまい、これまでとは異なる溝を走り始める」

「しかし、今までの溝はそのままあるので、また何かの拍子で戻ってくることもあるし、
さらにまた別の溝に移行することもある」


284.png 夢は世界線を跨いだ前後の、記憶の情報整理

「夢の中で記憶がおかしくなったことはないか?
起きているはずなのに夢の中だったり、夢の中なのに起きてみたり、
夢の中で夢を見ていたり…。そんなときが大抵、世界を超えた感触なんだ」

「世界線を跨いだ後に、その前後の記憶情報を整理する必要が生じる。
今まで「A」の線にいて、今度は「B」の線に入ってしまったとする。
そうすると「B」のこれまでの情報を持っていないので、意識の中で
そのすり合わせが行われることになり、それが夢として見えてくる場合も多い。
そうすると、最初から「B」線にいたように思える」

「「A」線の記憶はデジャブと呼ばれるものや、夢の中での情報としてなら、
それを感じることは可能」

「A」線の君がしていることは「B」線の君が思うことや体験していることが影響を与えている。
逆に向こうの君も、こちらの君に影響を与えている。

「この世界線が影響を与えるのは、肉体を持っている存在だけに限る。
非物質世界での存在は変わらず、1つしかない」


284.png 大きな視点で行動を起こす

並行世界の概念のみでなく、高次元領域=潜在意識の視点から、
自分の原点に立ち返って「人の本質」に背かない生き方を実践することで、
あらゆる物理変化をも促進させて願望を「実現」させ得ること。


心の声に忠実に、目先の欲得ではない大きな視点での動機で行動を起こす。
その新たな行動を継続していけば、思いもよらぬ形で「願望が実現する」という話なんですね。


単行本(ソフトカバー): 275ページ
出版社: ヒカルランド
ISBN-10: 4864713472
発売日: 2016/2/24
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トータルセルフ「七福」に学ぶあの世の仕組みとこの世の成り立ち。
『並行世界線と運命の交差』がチャンスを作る!


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284.png 非物質ガイドとの探索 他の記事

非物質ガイドとの探索〈1〉うまくいく人は必ずつながっている
非物質ガイドとの探索〈2〉思い通りの現実を引き出す
非物質ガイドとの探索〈3〉豊かさへの広い視野を開く

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非物質ガイドとの探索〈2〉思い通りの現実を引き出す 受け容れられない、認められない対象こそが『顕現』する秘密 - 2020.05.13 Wed


単行本(ソフトカバー): 228ページ
出版社: ヒカルランド
ISBN-10: 4864713464
発売日: 2016/2/16

284.png 目次

5 七福との対話「姫君」編
6 七福との対話「鎧」編
7 七福との対話「翁」編


284.png 自分の範囲に入ってきたものは全て受け容れる懐の広い包容力

存在や物事、何であろうとそれを否定したり拒絶していると、
恐怖や不安が現れてくるのです。

不安を感じない中での行動は、他人を不安にさせないことにもなるのですよ。
心に不安がなければ、自然と肉体も最良の状態に変化するのです。
体調が悪いと感じたら、満ち足りた感覚を思い出してみましょう。



284.png 真理は、感じることができるその範囲の外にある

それを感じられるようにするには
「自分で感じられる範囲を、自分なりに受け入れようとしていくこと。
そして、他人の感じている感覚も受け入れられるようにしていくこと。
自分と他人の受け取っているものすべてを受け入れられるようになれば、
真理に近い感覚は得られます


「多くの人の意識や考え、価値観を共有する必要はなく、
見えている範囲の人が行動している基本を、全て受け入れていけばいいのです」

「全ての出来事は、多くの人がそれを受け入れていないが故に歪が生じることで
表出するようになっているのです。そのことが存在する理由をすべての人が認めると、
その対象は自らの存在をほかの人に認めてもらう必要がなくなりますから、
現象として起こり得なくなってくるものです」

「無視され抑圧されていると余計に行動して表に出ていこうとしてしまうものです。
今あなたの世界に現れている様々な出来事は、基本的に多くの人がそれを否定しているから
起こっている、そう意識すると世界の流れが見えてきますよ」


284.png 目にする全ての存在を受け入れていくことができればいい

「様々な人や価値観と出会い、試行錯誤して生きていく間は、それらが心真理の断片を
受け入れている状態なのです。世界には様々な人が存在している事実を、ただ認めて
受け入れていくことだけで、真理に近づく生き方をしているものなのです」

「自分の受け入れ幅が広がるまで、体験や出会いを増やし続けていくしかありませんね。
あなたの目にする人たちの全ての存在を受け入れていくことができればよいのです」

「好奇心とか、興味を惹かれるとか、そういう視点以外で
見えているものも全て、素直に受け入れられるようになるといいですね。
そうすると、そこにいるだけで全ての流れが感じられるようになり、そこで
最適な行動を取るべく意識が反応するということです


「意識が反応するだけでは、お馴染みの思考パターンが現れては
最適な行動をキャンセルして、いつもの行動に切り替えてしまうでしょう。

自分の意識のパターンを見て、ここから自覚が出てくることで、
最適な行動をしなかった場合に違和感や戸惑いなどの感情を伴うことが多くなってきます。
その感情に注意していれば、自然と「ありのまま」を無意識に受け入れられるようになります」

自然に、価値判断をせず、価値中立的に、ありのままを
受け入れられる境地に達するまでが「修行の道」といったことろでしょうか。


284.png 成功の基準を外に設けてるから失敗する

「大きすぎる鎧、行き過ぎた力、釣り合わない能力、
そういうものを自分でまとうと行動が制限される。
今の身の丈に合ったものを身につけるのが肝心だ」

「考え方、行動、所有物、それら全てのことについて、
それ以上を望むから現実世界で戦えぬ、行動できぬ。
重すぎる鎧や必要以上に大きな力を身につけようとするからじゃ。
今の自分に合った大きさ、程度のものを選択しておれば、
おのずと先に進めるようになっていく。自分を客観視しないといけない


「世の中が自分の思うとおりにならないと思うのであれば、
向き合っている自分の領地が今どのような世界になっているのかを理解せねばならぬ」

「もっと自信をもって行動すべきである。
成功の基準を外に設けてるから失敗する。
自分の内側にある性質、男性性、女性性、
それを基準として成功を求めていけばおのずと結果が出てくるであろう」


284.png 行動することの意味

「自分が今、何をしたいのか、どのようにしたいのか、
何を目的として行動しておるのか。その中で自分の目的の
障害となるものがあるならば、それに対して立ち向かう必要はある。
あるいは、その整理されていないものを気にしないようにすればよいのではないか」

どうやって?

「自分の目的にとって、ただの石ころ程度に思えばよいということじゃ。
目の前にあるものが巨大だと思い込んでいるから、そこに意識が向くのであって、
それがさほど影響がないと思えれば、その石ころが存在していることを認めつつ
超えていくことができる。
まずは進む目的を決めよ。そして行動せよ。
これが整理されていないものを整理していく基本じゃ」

「目的を決めて行動すれば、自分が不安に思うようなことでも
自然と無理なく受け入れてスルーできるようになるものじゃ。
早速なにかしらの行動に移すことじゃ。

目的に沿うもの、必要なもの、不必要なもの、全く関係ないもの。
それらを分類できるのは、すでに存在していることを認めておるからじゃ。
それを自らやることで、全てを受け入れることが可能となる。目的をもって行動せよ」


284.png 目的が定まらなくて困っている人は?

「ならば快適な生活、そういう目的を持てばよい。
自分が思う快適な生活を送るためには?との観点で、
今までやってきたことや感じてきたことなどを思い出していくと、
自分にとっての快適な生活が見えてくるであろう」

「行動することで解放されるものが多いのじゃ」
「ただの石ころ」だと思えれば、それがあってもなくても問題ではなくなる。
ただ、その石に躓いて転ぶ事の無いよう、存在は受け入れておく必要がある。

現実を俯瞰して、今目の前に起こっていることに集中して、
対象が何にせよ拒んだり嫌ったり避けたりせず、目的の前には
「ただの石ころ」のように許容してあげるということ。


その際、そこで起きてきた出来事は、ごく自然に、無意識レベルに、
DNAに刻み付けるような感覚として刻み付けること。それがコツ。


284.png 結果を出す人の「なにか」を模索する

釣りで大物を仕留める人も釣果なしの人もいる。
その差を「運」で片づけてしまうのは簡単なんですが、
結果を出す人はやはり、それだけの理由となる、ちょっと見ではわからない、
人とは違うなにかを実践しているものなんですよ。
試行錯誤を重ねてはその「なにか」を模索するところが、人生の醍醐味にも通じる。


284.png 必要以上の富は非物質世界に預けておく

日々を回すのに必要な分以上の富は
「非物質世界に預けておく」のが最良だと私は考えています。
それなりに人や社会との接点を保ちながら打ち込んでいる物事は、
直近に金銭報酬とならなくても非物質蓄財にはなっているという考え方です。
それらが、どうしようもないと思われる絶体絶命の危機を迎えた際に、
まるで積み立てが満期になった扱いのような思わぬ形で奇跡的に賄えてしまう。


284.png 深い部分を探るには、細く入っていく必要がある

深い部分を探るには、細く入っていく必要がある。
意識というのは水面のようなもの。
勢いよく当たれば弾かれ、柔らかく歩み寄れば受け入れられる。
そして、太く入ろうとすれば拒絶され、細く入れば奥の方まで招かれる。

深い部分を探るには、細く入っていく必要がある。それには集中する必要がある。
集中というのは、意識を細く敏感にしていくことじゃ。
自分の意識の深さに気づく。その奥にある自分に出会う。
そして、自分の得意なものを知ることができる。
集中できていない状態では、意識の深いところから有益なものは得られない。


単行本(ソフトカバー): 228ページ
出版社: ヒカルランド
ISBN-10: 4864713464
発売日: 2016/2/16
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『受け容れること』が成長・富・豊かさ・成功・幸せの鍵となる!


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284.png 非物質ガイドとの探索 他の記事

非物質ガイドとの探索〈1〉うまくいく人は必ずつながっている
非物質ガイドとの探索〈2〉思い通りの現実を引き出す
非物質ガイドとの探索〈3〉豊かさへの広い視野を開く

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非物質ガイドとの探索〈1〉うまくいく人は必ずつながっている - 2020.05.12 Tue


単行本(ソフトカバー): 198ページ
出版社: ヒカルランド
ISBN-10: 4864713456
発売日: 2016/2/9

284.png 目次

1 物質と非物質が重なって存在する世界で暮らす皆さんへ
2 守護霊団「七福」との出会い
3 七福との対話「環」編
4 七福との対話「秘所」編


284.png 「普通力」を高めていくこと

以前の基準では「できなくて普通」だったことが、いつの間にか
「それがあって普通」となって生活しているわけです。

この「普通力」を高めていくことこそが
人生の諸々を「豊かさ」へと導く道程なのだと僕は思うのです。

これから読み進めていく本の内容についても、
「特殊な事例」と捉えないで、「普通のこと」として受け入れられるような感覚を、
皆さんにも養っていただきたいのです。
「普通の感覚」の許容量が増すほどに、これまで叶わなかったことが
身近に実現することにつながるからです。


優れた才能や個性を発揮している人や、 お金持ちの人を見かけたときに、
「あの人は特別だから…」と感じているうちは、あなたはそのようにはなれないのです。
なぜなら、あなたにとってそれは「普通」ではないからです。

それらを普通に感じられるレベルにまで自分の「普通力」を自然に高めていくことが、
「気づいたら自分がそんな環境の中にいた」という結果に導くことであり、
それを世間では「成功」とか「願望実現」などと呼んでいるわけです。


逆の見方をしますと、「特別な体験を期待しない生き方」というのが、
実は人生の上昇気流に乗るためのポイントなんじゃないかと思います。

「去年の普通」と「今年の普通」、どっちも差がないようでいて、少しづつ「普通力」が上積みされている。
それをさらに積み重ねていった結果としての「未来の自分」にとって「普通の感覚」が、
振り返ってみると随分と変化していた…、というパターンです。

どんな道であれ、他の人からは「どう見ても特別じゃん」と映る実力者も、
例外なくこういう生き方を「普通」に積み重ねてきた結果でしかないと、僕は思うのです。

その「普通感覚をスライドさせていく」ことこそが、世間で「願望実現」や
「成功」や「豊かさ」などといわれる状態に自身を導く「鍵」であることを
伝えたくてこれを書いています。


284.png 全てとのつながりを感じていれば、心は自由になる

人は、出会うことになるすべての人と必ずつながりを持っていて、
それが精密な時計の歯車のように組み合わさっているものです。
人とのご縁、つながりがうまくいってるのを確認するには 「高次の視点を持つ」ということです。

高次元的な意識、高次元の視点にある情報を読み取る訓練をしていなければ、
いくら意識を高次元に持って行ったとしても、なにかが動いているのを感じるくらいしかできないでしょう。
それらが、どんな警告やサインを表しているのかに気づくこともなく…。

人が高次元意識につながったとしても、
そこですべての知識と洞察を得られるわけではなく、
今までの経験の範囲内で理解が進む程度のことなのですよ。

全てとのつながりを感じている。
自分が世界を構成する一部なのだということを理解している。
そんな状態ならば、心は自由になります。

自分が世界とつながっていて、世界を創る役割を
自分も担っていると気づいた時から
「自分が世界であり、世界が自分である」
と感じられるようになることも意味します。
それによって、今の自分が自由な存在であることにも気づけます。


284.png 悪い流れをワンネス側に引き抜く

「不自由な制限ゲームを楽しむのが肉体人生だ」と定義することによって
どんな不条理な社会と思えても「これをどう楽しんで遊んでやろう」と
捉えて対処する習慣を身に着けることで、ユーモアセンスが
養われていくように感じたものです。

ここで言うユーモアとは、どんなに厳しくて辛い状況下でも、
咄嗟の機転で笑いに変えてしまうようなスキルです。
何があってもクヨクヨしない「大らかさ」でもありますよね。

人とのつながりを築いていくうえで、
お互いの流れが悪くなってしまう部分があります。
(管に詰まっているドロドロしたもの、というイメージ)
それをワンネス側(宇宙側)に引き抜くことで、滞りが解消された状態になります。


284.png 方向性を明確にした状態で、淡々と自然に日常生活を送っていく

嫌な相手の場合、過去の経験から相手に対し
固定的な否定イメージを持ってしまい、自らもそれを発しています。
相手もそれに感応するわけですから、自分のイメージした通りの
冷たい態度を相手も取り続けます。

イメージ力を上手く作用させる場合、
その外部要因である相手が、自分に対して常に優しく温かく
接してくれる接してくれる人であるとイメージして自分が接していたなら、
相手もこれまで通りの接し方を続けることはかなり難しくなるわけです。

もちろん、もっと大きな願望実現にこそ、その効用を発揮すべきですよね。
まずは詳細に拘らず、方向性を明確にした自分のイメージにロックオンした状態で、
淡々と自然に日常生活を送っていくのです。

そうすれば必ず、誰からともなくサポートやきっかけが与えられる時が訪れるのだと思います。
これはシンクロニシティという形でも現れてきます。

もちろんそのチャンスが訪れるまでの間も、
今の自分にできる範囲のことは「今、目の前に集中すること」を怠らずに
実践するよう習慣にして、イメージを常に行動に移していくことが必須となるでしょう。



284.png 重力に縛られた意識を外せば高次元領域へ

地上のものは重力に縛られています。
それと同じで、あなた方も常に「意識」に縛られているものなのです。
それを一時的にでも外す感覚を養うことができれば、
人は高次元領域へとつながることも可能になるのです。

高次元領域へアクセスするには
集合意識のエネルギーを使うか、自分の囚われた部分を外していくか、
他の存在からのエネルギーを借りるかの、いずれかになります。


人それぞれに、手伝いをしてくれる存在がたくさんいるのです。
その手助けを自分で受け入れられるようになれば連れて行ってもらえますよ。

見る者が理解できない凝縮された情報はまずは「光」として見える
というのが、きっと普遍的な宇宙情報なのでしょう。
星やUFOも、同じ原理で光って見えているのかもしれません。

地球人同士でも、相手が輝いて見えるケースがありますよね。
それは、相手が自分の理解を超えた情報を有している、あるいはその人を通じて、
簡単には理解できないが僅かに感じ取れる高次元的な何らかの情報が
発信されているが故に、輝いて見えるのでしょう。

「何事も一足飛びに結果を求めるより、まずは身近な
足固めをすることが、遠くまで最短で歩むための原理原則である」


届かない対象に想いを馳せているだけではなにも生まれない。
まずは届く範囲から着実に行動を積み重ね、その届く範囲を
徐々に広げていくことが、「つながり」を拡大していくような
「流れ」を加速させる唯一の方法なのです。


単行本(ソフトカバー): 198ページ
出版社: ヒカルランド
ISBN-10: 4864713456
発売日: 2016/2/9
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時空と宇宙と人間のヒミツを解き明かす 創造と実践の願望実現ガイダンス三部作(1)


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284.png 非物質ガイドとの探索 他の記事

非物質ガイドとの探索〈1〉うまくいく人は必ずつながっている
非物質ガイドとの探索〈2〉思い通りの現実を引き出す
非物質ガイドとの探索〈3〉豊かさへの広い視野を開く

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